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八重の桜 14話 [2013ドラマ]

にわか信じ固い事ですが
「西島さんが福島にくるんだよ〜」

まあ、ロケで会津は多かったのですが、何故に白河??
よくわかりませんが、近いので行きます!
ただ、見られるかどうかはわかりませんね。この人気ぶり。
女性週刊誌で、ビールとマッコリかって、信号待ち中にトレーニング??
まねしたら、右手がつりましたよ。

そういえば、篤姫のときも、堺雅人さんが宮崎かどこかでトークショーやりましたね。
NHKも中盤に人気のある人物をだしてくるとは、さすがじゃないっすか。

と、いうわけで、西島さん堺さんの後追いかもしれませんな。
では??結婚!!(涙)


今週の八重の桜
八重ちゃんの花嫁姿可憐でしたね。
若いっていいわあ。
そして、尚ノ助さん。
あんたは…性格が良過ぎます。
親戚に悪態つかれても、会津になじもうとするその心。
その純粋さが、後に離婚に結びつくような気もしましたが、さすが色気のハセヒロさま。
式の後の夜、潰れた尚ノ助さんを解放しながら、覚馬からの祝いの紅を見つめます。
それを新婦にぬるハセヒロさま。
これだけで、十分に「濡れ場じゃねーーか」
直接見せれば良い訳でもないですしね。雰囲気で新婚の雰囲気を盛り上げたNHKに拍手!!

しかし、その紅と対照的に、同じく貝に塗り困れた目の薬。
覚馬は 白内障で失明の危機を京都でむかえていました。
しかし、あれ、目に直接塗るんですかね?

京都守護職の給料まで差し止められた会津

「皆で会津に帰ろう。磐梯山の見える故郷へ」

殿のこの叫びに思わず涙。
会津って、使われてただけかよ。うん。と、思うけど実際には色々駆け引きがある訳ですが
アヤノンのこのシーンの叫びは良かった。

あと、叫びと言えば、普通の夫婦になってみようとする八重に尚ノ助が吠える言葉
「呼び方なんてどうでもよい。それよりこんなことで…」
って。
「私は世間並みの奥型は望んでいない。貴方は貴方であればよい。」

素敵すぎる。。。。。。


こんな夫がいたら理想ですねえ。
顔よし、理解あり、頭よしだもん。

桂小五郎でてきました。
ミッチー風格あるじゃん。もう、バラ飛ばさなくても十分だわ。

そして、最後に秋月が蝦夷地へ。
会津が時代の坂を転げ落ちていきます。
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中立的正確な作品内容詳細はアマゾンなどでご覧下さい。あくまで、西島秀俊さんファン『うた』の偏向たっぷり、超個人的な感想、雑記、覚え書きです。もちろん、
ご本人、所属事務所等とは一切関係ありません。
ちなみに、巷ではロスジェネ世代と呼ばれている世代に属します。。


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