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八重の桜第二話 [2013ドラマ]


映画ストロベリーナイトオフィシャルブック (光文社ブックス 105)

映画ストロベリーナイトオフィシャルブック (光文社ブックス 105)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2013/01/04
  • メディア: ムック




八重の桜と書いて、本はストロベリーナイト。
今月は雑誌類が多くてたいへんですな。
今朝のめざましにも菊田西島さん登場していましたが、妙に饒舌で少しお疲れのご様子。
ドラマに映画に取材じゃ大変ですね。
ご本人が言う通り映画を見に行く余裕なんてないですね。
ブレークはうれしいのですが、少し寂しいような気もします(でも駆ける少年はいったようですね)


さて、第二話。

もう、まげとしさんにもすっかり慣れてしまい、あのなまりもすっかり耳につき(一日何度もみるからだけど)、長谷川さんの所作の美しさはよくわかった!!
そして、こんかいから、綾瀬はるかちゃん登場。

そして、新島君がちょいとでてきましたね。

面白い伏せんのはりかたですね。


さて、まげとしさん。
やえちゃんに櫛をお土産に買ってきてくれる優しさ。本当に「こんなお兄ちゃん欲しい」状態です。
たしか八重とはかなり年齢が離れているはずなので、かわいいんでしょうね。
西島さんもそんな覚馬さんをむりのない笑顔で表現。
ついでに、会津の無骨さも出していますね。これは西島さんのお得意ラインかな。
素朴で素直で、一直線。西島さんの地なのかもしれないですね。山本覚馬

八重に砲術を教えることも決意します。また、会津という世界から日本や世界に目を向けていきます。
個人的に松平容保のあやのんは実に合っているとおもいます。
あの線の細さをうまく生かしつつ、会津の魂をさいごまで出してくれたらいいな。
そして、出戻り照姫。
彼女は、弟のために出戻ったと言われるほどの、弟思いのお姉さん。
今後は八重ともかかわっていくことになりますが、どの人々も見逃せないたのしさがありますね。

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八重の桜 第一話 [2013ドラマ]


八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2012/12/20
  • メディア: ムック




皆様お待ちかねの「あれ」がとうとうはじまりました。


本編放送のまえに特番などもあり、西島さんの「覚馬たん」ろうそくでわらわせてもらい
黒のタートルで私服をごちそうになったり、スタジオパークでは破顔一笑。

うたさん、見に行ってしまったのですが、とてもすてきでしたよ。少しおひげが生えていましたね。


で、八重の桜。
今回は綾瀬はるかちゃんはでてこないけど、豪華キャスト陣が普通に雑草に生えている!!
私の苦手なスモーク画像ではなかったし、それぞれのシーンで光の加減が違うのも印象的。

そして、松平容保のあやのんがなかなかいい。
線の細い藩主ながらも、芯のあるところを目でいせてきてますね。

で、西島さんは、本人がいう通り「走ってた」
そして、自分の無知を知る。知るということは無知を認めることからがスタート。
古い国防は無理と走り出す覚馬。

まげとしさんはどうなるかと思いきや、意外と似合っていたわ。長谷川さんのような総髪もよいのでしょうけど。

脚本も一回目で、視聴者を引っ張った感じはします。私はだいたい大河の一回目はみるのですが、続くのはこの最近は篤姫の「殿」以来か??
龍馬伝の福山は伊勢ちゃんと一緒に出た回だけみた。うん。


もっとも、近代の会津が舞台ですから、正直難解でしょう。
(近現代史は難しい)
しかし、山本家を通して、進化して行く日本が一年間みれますね。
子供と久しぶりにみられる大河です。



しっかし、本がたくさんでてますね。その感想もおいおい書いていきます。

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中立的正確な作品内容詳細はアマゾンなどでご覧下さい。あくまで、西島秀俊さんファン『うた』の偏向たっぷり、超個人的な感想、雑記、覚え書きです。もちろん、
ご本人、所属事務所等とは一切関係ありません。
ちなみに、巷ではロスジェネ世代と呼ばれている世代に属します。。


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